Subclass 407 Training visa申請サポート用オンライン質問書

このオンライン質問書提出後(送信後)にお客様都合によるビザ申請代行キャンセルのお申し出があった場合、お支払いいただいた代行料金に対して(銀行振込をご利用の場合はこれからお振込みいただく代行料金)に対して100%のキャンセル料金が発生いたします。この点ご理解いただきましたか? *
はい、理解しました。
お支払いいただきましたビザ申請サポート料金(当方による有料英語翻訳書類手配サポートをご利用の場合にはそれも含む)はビザ発給可否結果を問わず一切返金対象外となります。仮にビザ申請が不許可となった場合であってもお支払いただきました全ての料金は一切返金対象外となります。この点理解いただきましたか? *
はい、理解しました。
航空券等の手配はビザが許可されたことを確認後にお願いいたします。既に手配済みの場合で、ご出発希望日までにビザ発給可否結大使館(移民局)から得られない事態となった場合は、お客様ご自身の責任でキャンセル料等のお支払いを行っていただくことなります。ご理解いただけましたか? *
はい、十分理解し私の全責任で対処します。
ビザ発給可否決定を行う大使館(移民局)での審査の過程で、追加書類・情報等の提出を提出期限日内に大使館(移民局)へ提出するよう求められる場合があります。その請求を移民局(大使館)から受けた場合には、どのような書類をお客様に準備手配をいただくかまたその提出方法の詳細を追ってご案内をさせていただきます。用意いただいた追加書類・情報を大使館(移民局)へ提出した日以降に、最終的なビザ発給可否の為の審査が大使館(移民局)により実施されることとなりますが、その審査には時間がかかる場合が往々にしてございます。大使館(移民局)ではビザ申請者様の出発希望日を考慮して審査は一切行っておりません。追加書類の請求を受けた場合、ビザ発給可否結果を大使館(移民局)から得られるまで時間がかかることがあり、ご出発希望日までにビザ発給可否結果を得られないことも十分ありえることをご理解いただきましたか? *
はい、理解しました。
ビザ代理申請を実施する際に移民局へ支払うビザ申請料金の日本円建て金額を追ってお客様よりお預かりした上でビザの代理申請を実施させていただきます。

ご理解いただきましたか? *
申請サポート料金とは別に移民局へ支払うビザ申請料金の支払いが必要であることを理解しました。
下記重要事項をよくお読みください。下記内容に同意頂けない場合、大変申し訳ございませんがeVisaセンターのビザ代理申請サポートをご利用いただくことはできません。

■18歳未満の方のビザ代理申請の場合には、法的保護者が代わりにこのオンライン質問書を作成してください。

■お知らせいただきます情報を元にビザ代理申請を実施させていただきますので正確な情報をご提供ください。また虚偽申告などくれぐれも無いようお願いいたします。

■オンライン質問書を提出・送信する前に、お客様が入力された情報に間違いがないかご確認いただけるようになっております。ご入力された情報に間違いがないかよくご確認ください。

■お客様よりご提供頂いた情報はビザ代理申請をする際に使用し、ビザ申請上必要な第3者機関にそれら情報を提供・開示することに同意いただきます。

■ このビザ代理申請はお客様のご出発予定日までにビザ発給を確約したりビザ発給そのものを保証するものではございません。ビザ発給遅延・拒否等により発生する様々な損害等は全てお客様ご自身で解決いただくこととし、eVisaセンターに対していかなる手段を講じて苦情申し立てを一切行わない旨十分理解し同意します。

■航空券などの手配はビザが許可されたことを確認後にお手続きいただきますようお願いいたします。既に手配済みの場合で、ご出発予定日までにビザが許可されなかった場合の対応はご自身の責任お願いいたします。

■該当政府機関(または大使館)より追加情報や資料提出を求められた場合にはその旨電子メールでご案内いたします。速やかなご対応をお願いいたします。

■ビザ代理申請料金はビザ申請の結果を問わず一切返金いたしません。

■ビザが許可されましたらその旨電子メールでご案内します。ビザが正しい情報で許可されているかお客様ご自身にもご確認いただきます。この確認手続きを怠ると渡航先へ向けて出発する航空機への搭乗手続き時にトラブルが生じる場合があります。場合によっては搭乗拒否または入国拒否となることもありますのでご注意ください。18歳未満の未成年や身体的理由など、何らかの理由によりご自身で許可内容の確認が出来ない場合は、法的保護者や任意の第3者等にご確認頂いてください。

■ビザ代理申請後に既に有効なビザを所持されていることが判明した場合には、その旨ご案内いたします。お支払いいただいたビザ代理申請料金は代理申請を実施させていただいた結果となりますので返金いたしません。

■ビザが許可されなかった場合、その旨電子メールでご案内いたします。この場合にもビザ代理申請料金は返金対象外となります。

■渡航先へ向けて出発する航空機にお客様を搭乗させるかどうかは該当航空会社職員の判断となります。

■最終的に渡航先国への入国を許可するかどうかは、該当国での入国審査時の入国審査官・税関職員の判断となることを理解しました。 *
上記内容を理解し同意した上でビザ申請代行サポートへ申込みます。
オーストラリア入国予定年月日 *
既にオーストラリアに入国されている方は 入国済み とご記入いただき、何のビザを使って滞在中で、そのビザでの滞在可能期限日がいつまでかをご記入ください。
このビザ申請にお客様を含めて何人含めてビザ申請を希望されますか? *
私本人のみ
2人
3人
4人
5人
6人
7人
受入れ先スポンサーに関する下記情報を正確にご記入ください。

■Sponsor name
■Organisation name
■スポンサーシップ許可年月日
■Sponsor class
■Sponsorship Application ID *
Nominationに関する下記情報をお知らせください。

■Nominationが既に許可されているかどうか

■まだ許可されていない場合、何月何日に申請を済ませているか

■Nomination ID numberを記入 *
姓をパスポート通りローマ字大文字で記入 *
下の名前をパスポート通りローマ字大文字で記入 *
性別 *
女 
生年月日をパスポート通りローマ字で記入 *
パスポート番号 *
パスポートの国名 *
国籍 *
パスポート発行年月日 *
パスポート有効期限年月日 *
パスポート発行官庁名はMINISTRY OF FOREIGN AFFAIRS(外務省の意味)とパスポートに記載されていますか?

記載されていれば『はい』と記入してください。

記載内容が異なる場合には、パスポートに記載されているパスポート発行官庁の名前を英語表記(ローマ字)で具体的に記入してください。 *
中国人の方はお名前の漢字コード (Chinese Commercial Code Numbers)を記入してください。
結婚前の名前、離婚前に名前、離婚後の名前、芸名、別名など今までに名乗ったことがある名前があればその名前をローマ字で記入し、どうして名乗っていたかを記入してください。

別に名乗った名前がなければ『ない』と記入してください。 *
婚姻関係 *
未婚
既婚
事実婚(ディファクト)
婚約中
別居
離婚
死別
オーストラリアビザを所持有無に関する質問です。

特にオーストラリアビザを持ってなければ『なし』と記入してください。

持っている方は下記情報をお知らせください。

■所持しているビザ種別(サブクラス)
■Visa Grant Number *
生まれた市・区・町・村名をローマ字(外国生まれの方は英語表記) *
生まれた都道府県名(海外生まれの方は英語表記で記入) *
生まれた国名 *
居住国  *
あなたの国籍は? *
国籍を二つ以上持っていれば、その国名を記入。持っていなければ『ない』と記入してください。 *
他の国のパスポートを所持しているかどうかの質問です。

持っていなければ『なし』と記入してください。

他の国のパスポートを所持している方は下記情報をお知らせください。

■パスポート番号
■パスポートの国名 *
身分証明書(identity card)や国民番号(identify number)等を自国政府により発行されているかどうかの質問です。

特になければ『なし』と記入してください。

ある方は下記情報を記入してください。なお複数発行されている場合には居住国政府に発行されているものの情報を記入してください。

■所持している方の苗字(姓)をローマ字で
■下のお名前をローマ字で
■何が発行されているか
■身分証明番号(identify number)
■発行した国名 *
現住所をカタカナまたは英語でご記入ください。 *
郵便番号 *
■自宅電話番号
■携帯電話番号
■職場電話番号 *
メールアドレス *
 ミス防止の為
 2回入力をお願いいたします。
このビザ申請に家族を含めるかどうかの質問です。

含めない場合には『家族なし』と記入してください。

ご家族を含めて申請される場合には、該当家族全員分の下記情報をお知らせください。

下記質問項目をコピー&ペーストして回答してください。

■ローマ字で苗字(姓)
■ローマ字で下のお名前
■中国人の方は漢字コード(Chinese Commersial Code Numbers)
■今までに現在の名前以外に名乗ったことがある名前とその理由
■性別
■生年月日
■あなたとのご関係
■生まれた市名をローマ字で
■国籍
■パスポート番号
■パスポートの国名
■パスポート発行年月日
■パスポート失効年月日
■パスポート発行官庁名を英語で
■他の国籍を所持していれば、その国名とパスポート番号
■身分証明書類等を所持していればその種類名称、身分番号(identity number)、発行した国名 *
過去にオーストラリアへの渡航歴及びオーストラリアビザ取得歴に関する質問です。

渡航歴及びビザ取得歴がない方は『なし』と記入してください。

渡航歴及びビザ取得歴がある場合には、該当者に関する下記情報をお知らせください。

■ビザ取得した方のローマ字フルネーム
■その際に取得したビザの発行年月日
■ビザ申請した場所
■申請したビザ種別
■ビザが許可されたか、不許可となったか、取り下げたか、保留中か
■アルファベットのVから始まるビザシール番号(わからなければわからないと記入)
■Visa Grant Number
■ビザ失効年月日 *
複数ビザ取得をしたことがあれば、それら情報全てをお知らせください。
過去10年間に自分の国以外に居住したことがあるかの質問です。

ない方は『なし』と記入してください。

海外居住歴がある方は、該当者全員分の下記情報をお知らせください。

■該当者のローマ字フルネーム
■居住した国名
■居住開始年月日
■居住終了年月日
■居住・滞在した国・地域での滞在先フルアドレス *
オーストラリア入国予定年月日 *
滞在を終えオーストラリアから出国する年月日 *
訓練活動が開始する年月日 *
訓練活動が終了する年月日 *
現地受け入れ先研究・訓練機関に関する下記情報を正確にお知らせください。

■組織・機関名称を英語表記で
■Australian Business Number(ABN)
■次に該当するものがあればそれら情報
Australian Company Number (ACN) if applicable
Australian Registered Body Number(ARBN) if applicable
Australian Stock Exchange Code (ASX Code) if applicable *
訓練・活動が実施される住所フルアドレス *
PO BOXは不可。
 
きちんと番地まで確認して記入してください。
上記の郵便番号 *
現地受け入れ先機関担当者の下記情報をお知らせください。

■担当者の姓(苗字)をローマ字で
■下のお名前
■その方の役職(ポジション)
■電話番号
■携帯番号 *
オーストラリアでのポジション名 *
ANZSCO Dictionaryに載っている職業訓練を受ける職種名 *
Nomination approval letter中に職業番号が明記されていますのでそれを記入してください。わからなければNomination approval letterをメールの添付書類にしてinfo@evisa.jp宛てに追ってお送りください。
現地での職務内容(活動内容)の詳細を英語でご記入ください。 *
訓練を受けるために費用を支払うかどうかについての質問です。

支払わない場合は『支払わない』と記入してください。

支払う方は下記情報をお知らせください。

■支払う(または支払った)金額
■支払い先の機関名称を英語で記入 *
英語圏の出身ですか? *
いいえ
はい
全て英語で授業を行う教育機関で5年以上の教育を受けていますか? *
いいえ
はい
IELTS/TOEFL/OETまたはその他英語力判定テストを受けたことがあるかの質問です。

ない方は『なし』と記入してください。

ある方は下記情報をお知らせください。

■テスト名
■スコア点数 *
上記以外の英語力テストのスコア・検定資格などがあれば、その名称とスコア、等級をお知らせください。なければ『ない』と記入してください。 *
訓練または研究活動をオーストラリア国内の受入れ先機関で行うにあたり、関連のある学歴・学位・国家資格・その他検定資格又は学術上の実績を全て英語名称で列記してください。 *
(例)訓練または研究活動を行うに当たり学士・修士・博士号が必要である場合には、どの大学の何学部のどの学位を何年何月に取得しているかを具体的にご記入下さい。

学術上の論文発表等をしている場合には、その発表内容を英語で記入してください。
訓練または研究を受けるに当たり該当する技能・スキルを全てリストアップしてください。 *
訓練または研究活動をオーストラリアの受入れ先機関で行うにあたり、関連性のある職業上の実務経験を具体的に説明してください。 *
国家資格、その他資格、Professional memberships/achiments等該当するものがあればそれら全てを日本語及びその英語表記を全て列記してください。

特に無い方は『なし』と記入してください。 *
オーストラリア国内で訓練または研究活動をするにあたり、賃金や報酬を受け取りますか?

受け取らなければ、渡航費・滞在費をどのようにまかなうか具体的に説明してください(例:自己貯金を使う等。

受け取る方は下記情報をお知らせください。

■それら賃金・報酬は週単位、月単位、年単位で支給されるのか
■給料・賃金金額
■宿泊代手当金額
■食費手当金額
■その他生活費手当金額
■渡航費用手当金額
■コミッション、シェア、ボーナス手当金額
■その他手当(例:車手当、医療手当、児童手当等、具体的にお知らせください) *
現在または過去にAusAIDの助成金を受け取っていましたか? *
いいえ
はい
このビザ申請に含めるご家族の中で、現在または過去にAusAIDの助成金を受けていたことがありますか?

該当しない場合には『該当なし』と記入してください。

該当する方は下記情報をお知らせください。
■受給者のフルネーム *
もしNominationの申請が不許可となった場合、移民局へ提出するビザ申請の取り下げを希望されますか? *
はい
いいえ
取り下げされる際には移民局へ支払ったビザ申請料金は返金されません。
過去5年間の内にご自分のパスポートの国以外に連続して3ヵ月以上滞在した国・地域がありますか(オーストラリアを除く)?

ない場合には『ない』と記入してください。

ある場合には下記情報をお知らせください。

■該当者のフルメーム
■国名
■何年何月何日から何年何月何日まで滞在したか *
ビザ申請に含む全ての方で、滞在中に病院、老人ホーム、養護施設を含むヘルスケア施設を訪問する予定がありますか?

ない場合には『ない』と記入してください。

ある場合には下記情報をお知らせください。

■該当者のフルメーム
■何の目的で
■訪問する施設名称
■どのくらいの頻度で訪れる予定か *
このビザ申請に含める全ての方で、医師、歯科医、看護士、救命士として働く、またはそれら職に就くために勉強をする方がいますか?

いなければ『いない』と記入してください。

いる場合には、誰が、何の職業につくのか(または職に就くために勉強をするのか)、どこで働くのか又は勉強するのかお知らせください。 *
あなた及びビザ申請に含める家族の中で、幼稚園や学童施設等の幼児教育施設において、働く予定がある、または訓練生・Traineeとして働く予定がありますか?

ない場合は『ない』と記入してください。

予定がある方は、どなたが、どこで、何をする予定か具体的に記入してください。 *
あなた又はビザ申請に含める家族の中で、3ヵ月を超えて生徒、学生、教員、講師または聴講生として学校へ行かれる方はいますか?

いなければ『いない』と記入してください。

いる場合、誰が、どこに、どういう目的で学校へ行くのか具体的に記入してください。 *
現在結核を患っているかもしくは過去に患ったことがありますか? *
ない
ある
結核の質問であると答えた方のみ、いつ結核に感染したのか、現在に至るまでの治療経過、現在の健康状態、投薬をしている場合はその薬名と、一日の投薬回数と薬の量を明記してください
結核に感染している又はいた場合はあなたの主治医発行の英文診断書と過去に撮影し入手可能なレントゲンフィルム全てを入手し、大使館指定病院で健康診断を受診する際に大使館指定医に提出してください。
最近結核を患っている人と接触しましたか? *
いいえ
はい
はいの場合は、下の枠にその詳細を記入してください。
上の質問ではいと答えた方のみ、いつ、誰と(あなたとの関係も明記)、どこで、どのくらいの期間接触があったか記入してください。
胸部レントゲン検査の結果、異常が見つかったことがありますか? *
ない
ある
ある場合は下の枠にその詳細を明記してください。
上の質問で異常があったと答えた方のみ、いつ、どこの病院で、どういう異常があると言われたか、その時の治療方法などあればその詳細を明記してください。
オーストラリア滞在中に次にある疾患で医療費を支払ったり、治療が必要だったり、継続管理が必要ですか?

血液疾患、癌、心臓病、B型又はC型肝炎、HIV(AIDSを含む)、透析を含む腎臓病、肝臓病、精神病、妊娠・出産、入院が必要だった呼吸器系疾患、あらゆる種類の手術、その他健康上懸念のある疾患 *
いいえ
はい
はいの場合、下の枠にその詳細を明記してください。
上の質問ではいと答えた方のみ、どのような疾患で、どのような治療などが必要なのか、どこの病院で治療などを受ける予定か等の詳細を明記してください。
ビザ申請に含める方の中で、日常生活で介護や援助等が必要な方がいますか? *
不要
必要
上の質問で援助や介助などが必要と答えた方のみ、どのような援助・介助がどの程度必要なのか詳細を明記してください。
■何らかの犯罪に関与し告訴を受け現在法的手続きや訴訟を待っていますか?
■記録から抹消されたものを含めて有罪判決を受けたことがありますか?
■逮捕令状やインターポールからの通知を受けたことがあります?
■既に記録から抹消されているものを含めて、幼児に対する性犯罪で有罪判決を受けたことがありますか?
■性犯罪者として名前が登録されたことがありますか?
■刑事犯罪又は精神病、精神異常、精神薄弱に起因する犯罪の無罪判決を受けたことがありますか?
■裁判所により主張が適合しないと判断されたことがありますか?
■オーストラリア及びその他国家の安全を脅かす活動に直接的または間接的に関与したことがありますか?
■大量虐殺、戦争犯罪、人権犯罪、拷問、奴隷または国際的に懸念されている事項に関与したことがありますか?
■犯罪行為に関与する(または過去に関与した)人物、グループ、組織と付き合ったことがありますか?
■オーストラリアまたはその他外国において暴力、戦争・反乱・不当な政府/軍隊/独裁者などに反抗する戦い、テロリズム、抗議行動を含む暴力行為に関与する(または関与した)組織と付き合ったことがありますか?
■軍隊、警察機関、国家主権・私的自警団または諜報組織に仕えたことがありますか?
■軍隊的または準軍事訓練を受けたり武器弾薬使用の訓練を受けたり、化学兵器・生物兵器の製造に関与したことがありますか?
■人身売買や密入国に関与したことがありますか?
■オーストラリアを含む全ての国から国外退去又は国外追放の処分を受けたことがありますか?
■オーストラリアを含む全ての国でオーバーステイをしたことがありますか?
■オーストラリア政府並びに公共機関に対する未払いの負債がありますか? *
いいえ
はい
ひとつでもはいに該当するものがあった場合は、下の枠にその詳細を明記してください。
上の質問でひとつでも該当するものがあった方はそれら情報を詳細に明記してください。
詳細に記入いただけないと手続きの遅れにつながってしまいますのでくれぐれもご注意ください。
場合によっては裁判記録や各県警発行の無犯罪証明書を要求される場合もありますことご承知おきください。
Australian Values Statementに関する確認事項です。

18歳以上のビザ申請者全員に宣誓が求められている事項となります。下記内容をご確認ください。

■オーストラリア社会は個人の自由及び尊厳を尊重し、宗教の自由、法規制への義務責任、議会民主制、男女平等そして相互尊重、寛容、公明正大な行為を受諾する平等主義精神、困窮している人への思いやり、公共利益の追求を重んじます。

■オーストラリア社会は人種、宗教、民族背景に関わらず、全ての個人のための平等機会を重んじます。

■オーストラリアの公用語は英語であることを理解した。Australian Values Statementに関する確認事項です。

18歳以上のビザ申請者全員に宣誓が求められている事項となります。下記内容をご確認ください。

■オーストラリア社会は個人の自由及び尊厳を尊重し、宗教の自由、法規制への義務責任、議会民主制、男女平等そして相互尊重、寛容、公明正大な行為を受諾する平等主義精神、困窮している人への思いやり、公共利益の追求を重んじます。

■オーストラリア社会は人種、宗教、民族背景に関わらず、全ての個人のための平等機会を重んじます。

■オーストラリアの公用語は英語であることを理解した。 *
上記内容を確認・理解しました。また上記にある事柄を尊重しオーストラリア滞在中にはオーストラリアの法律に従うことをここに宣誓します。 *
上記内容を確認・理解しました。また上記にある事柄を尊重しオーストラリア滞在中にはオーストラリアの法律に従うことをここに宣誓します。
宣誓事項:

注意:18歳未満のお客様の場合は、親が代わりに宣誓してください。

■このオンライン質問書で提供した情報に間違いや虚偽はありません。

■このビザ申請のために提供する情報は完全で正確なものである。また移民局(または大使館)へ提出する書類も正確なものです。

■もし虚偽書類や誤解を与える情報が見つかった場合には、ビザ申請が不許可となる可能性があることを理解し、当面の期間、ペナルティーとしてビザ発給資格が私にないことを理解しました。

■住所変更を含めて、ビザ申請書類で提供した情報や状況に変更が生じた場合には、それら事由を書面で移民局(または大使館)へ速やかに通知します。

■ビザ申請をオーストラリア国外で行う場合、私が申請しているビザの適格決定のため又は法執行捜査目的のために、移民局(または大使館)が所有・所持する私の指紋、顔写真などのイメージ、略歴情報をオーストラリア法執行捜査機関に提供することを理解しました。

■オーストラリア法執行機関が上記に明記したいかなる目的のために移民省に対して私の生態認証情報、略歴情報、犯罪記録情報を開示する事に同意します。

■移民省がこれら情報を移民法1958もしくは市民権法2007に基づき情報を利用する事に同意します。

■ビザが許可されたらビザに付帯されるビザの条件を守らなければならないことを理解しています。

■もし許可されたビザに8503というビザの条件が付与された場合、オーストラリア滞在中にビザの延長申請が出来ないことを意味します。もしこの条件が付与された場合は、ビザの滞在期限満了日までにオーストラリアより出国しなければなりません。この条件を理解しもし私のビザに付与された場合にはその条件に従います。

以下はビザの主申請者のみの先生事項となります。

■オーストラリア国内で従事する職業・訓練・研究活動等に従事するにあたりオーストラリア国内法でそれら関連する資格の取得・認可取得・登録が必要な場合には、訓練や研究活動開始前にそれら手続きを自己責任で手配します。

■オーストラリアの雇用条件及び裁定を遵守します。 *
はい、これら全てを理解し宣誓した上でビザ申請をします。
何か補足でeVisaセンターへ伝えたい項目などありましたらこちらにご記入ください。
今まで入力した内容に誤りがないか再度ご確認ください。確認し間違いありませんでしたか? *
はい、確認しました。